関東鉄道キハ350の製作(その1)
キハ350も本格着工と言う事で・・・いつものABS材を車体に固定しました。
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そういえばこのABS材・・・表面のシールが剥がれやすいものとそうでないものがあります。もし後者の場合は諦めるしかないです。
ちなみに画像はキハ100です。ちょっと屋根板に反りがあったので。。。
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とりあえず元キハ35とキハ36を作り分け。車端側の窓配置と妻板に違いがあります。
by youroumania | 2014-10-11 22:35 | 関東鉄道の車両 | Comments(2)
Commented by まいにち at 2014-10-12 22:10 x
え~、ろくすぽ作らないヤツの物言いで何ですが、

『表面のシールが剥がれやすいものとそうでないものが』

ドライヤーやバーナーで、遠めに炙っても剥れないですか?

『もし後者の場合は諦めるしかない』

しかし、屋根肩のところは削ることから地が出ますよね。
地が異なってしまうことから下地の仕上げに影響は無い
ですか?
Commented by youroumania at 2014-10-13 08:05
まいにちさん
おはようございます。表面のシールですが接着剤のようなもので貼り付けてある模様でして熱ではどうにもならない模様です。
一応以前ドライヤーやバーナーで炙ったこともありましたが。。。

>諦める
どうしても段差が出ますね。意外と車端部が厄介なんですよ。
兎に角サフで平滑になるよう誤魔化すかいっそのこと窓から投げ捨ててアタリのロットが来るまで買い続けるしかないようです。
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