東武8000系4コテの製作(その6)仕切り直し
モハ8200を除いて車体が廃棄となりましたので再度製作です。
そのままのデータを使ってもよかったのですが車体の構成は新規となりました。
強度の関係で車体端梁部は車体側に・・・最大の変更点は前面もプラ板製です。
e0039316_23210423.jpg

何やら数がおかしいようですが多分気のせいですw
by youroumania | 2017-05-05 20:15 | 東武8000系(16番) | Comments(2)
Commented by まいにち at 2017-05-06 21:40 x
『やはりプラ車体は強度がない~クーラー穴を利用した
ネジ留めも検討』

ここは、採用材に見合った固定方ってところなんでしょうね。
しかししかし、そのショックには本当に心中お察し…です。

『最大の変更点は前面もプラ板』

この造りだと、顔の角を落とすようですね。

そして数が云々だけに

『モハ8200を除いて』+『何やら数がおかしいようですが』

=7光台でしょうか?
Commented by youroumania at 2017-05-06 23:45
まいにちさま
こんばんわ。強度はペーパー車体並みですので注意が必要でした。
まあ車体はロボ先生が量産しくれるので・・・
生き残ったモハ8200ですが今回生産分と仕様が合わないので時期を見て廃棄となります。
で、在庫の車体側板を組んだだけですのでどうなるかわかりませんが6連を予定しております。気分次第で4連のままかもわかりませんが。。。
前面をCADデータ化するとメンドウな前面窓ガラスもロボ先生にケガイテもらえると思うのでそれを狙っているのもあります。
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