東武6000系②の製作(その9)手摺の取り付け
今日は昼過ぎまで外回りの営業・・・帰宅してからちょっとずつ工作していました。
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雨トイの貼り直しを終えてキサゲして妻板の手摺穴をケガキました。
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ドリルで穴あけ・・・何度やってもリューターの刃折りますが(涙)
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その後0.25のリン青銅線を折り曲げ・・・こうして秋の夜長は更けてきます。。。
by youroumania | 2009-11-02 23:32 | 東武6000系(16番) | Comments(2)
Commented by クモハ32000 at 2009-11-03 01:29 x
川口車両製作所さま
ハンダの量が多くなってしまう理由にハンダ鏝の先の整形の良し悪しと温度管理の悪さによる過熱がありますよね。鏝先の整形が悪いと細かい先っちょでちゃんと熱を伝えられないので、多いハンダの滴で熱を伝えるのに慣れてしまって「名物ハンダ漬」になってしまいます。
Commented by youroumania at 2009-11-03 23:52
クモハ32000さんこんばんは
確かにコテ先の整形はいいとはいえませんね・・・やはり作業に合ったコテ先をえらぶようにしないといけませんね~
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